漫画日記のカイマル百貨店~笑いを毎日量産中~

なんでもない日常を、腹を抱えて笑いながら過ごす。

浴室に着替えを持っていくのを忘れるの、私だけではないはず。

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こんにちは、頻繁の全裸でほふく前進をしているカイマルです。

下着はどこに片づけている?

 そういえば祖母は、風呂場にひとつタンスを置いて、その中に下着とパジャマを入れていました。

確かに、下着を着替える乗って風呂場しかありませんもんね。

なかなか賢いなと思ったものです。

しかし実際は、脱衣所にタンスを置くようなスペースのある住宅はあまりありません。

我が家も、下着は寝室のチェストの中に入れてあります。

実家を出ると人間は大胆になる

それでも実家に住んでいたころは、替えの下着を持ってくるのを忘れたとなれば、先程まで着ていた服を脱衣かごの中から探し出して着て、部屋まで取りに行ったものです。

入浴前に着ていた服をもう一度着るというのはなかなか抵抗がありますが、家族に全裸を見られるのは、見知らぬおっさんに全裸を見られるよりもつらいものがあるのです。

ところが私も実家を出ると、恥じらいの心なんてどこかへ飛んでいき、平気な顔をして全裸でパンツを取りに行く日々です。

もちろん、カーテンが閉じている日に限ります。

カーテンが開いたままの日は、このようにきちんとほふく前進しております。

だから一階にはすみたくない。

例えカーテンが開いていても、2階や3階ならよいのです。(よくはない)

きっと通行人からも見えないでしょうし、カイマルはド田舎暮らしなので、向かいの家の人と目が合うなんて可能性も低いです。

ただ1階はだめです。

うっかり小学生が集団下校なんてしていたら、一生笑いものにされますし、教育ママからのクレームが入るかもしれません。

だからカイマルは1階にはあまり住みたくないです。

裸族の夫も同意見でした。

 

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